2024年07月13日

枕崎から、かぁ。

makurazaki.png
枕崎かぁ。。。

実は結婚前に行ったことがあります。
鹿児島に行って見たかったことに加えて…
枕崎って台風のメッカじゃない。

「そんな街を見てみたいな!」とのことで行きました。
港にかき氷屋さんの屋台があって「氷イチゴ」を食べながら
ぼんやり枕崎港を見たりしていました。

九州から来られる患者さんは鹿児島2人と熊本1人の3人目かな…
福岡からは数人の患者さんはいらしていますが…
この患者さんは「鹿児島中央」から新幹線でいらしたんですよね。
大変だったでしょ? 

自分は飛行機で往復しましたけど…今は新幹線があるからね。
そんな患者さんからのメールです。

「お世話になります
7月4〜5日ごろから体調が回復し、倦怠感も少なくなりました。
ウォーキングの距離を延ばしたり仕事も少しずつ出来るようになりましたが、力仕事
はまだ控えています。
先生の漢方医療及び勇気づけられる言葉ありがとうございました。
つきましては、お薬がきれるのですが、どうすればよいですか
お忙しいとは思いますが、ご返事お待ちしております。宜しくお願い致します。」

処方は分かっているんだから…お近くの漢方薬局で買っても同じなような???
心配ならば、東京にいらっしゃれば良いし…どちらでも。うん!(^^)
もし違うとすれば…患者さんに渡す薬の確認をしながら思いを込めています。
「どうか…この薬が患者さんの症状を治して欲しい」と願っています。

そんなこんなで…遠くからでも患者さんはいらして下さいます。
現在の一番、遠い所からというと「カナダ」なんですよね(笑)。
この前に診察にいらした時にはカナダ名産のメープルシロップをプレゼントされたり。

canada.jpg

こんなんで良いんだろうか???d(^-^)ネ!

自分は福岡に100回程度、往診も含めて行っていましたが
それよりも遠い所からいらして頂くのは申し訳ないのですが…
近くからでも遠くからでも…出来ることはしていくつもりです。

実は亡き鍼灸師の恩師の先生は…というと。
某国大統領夫人から治療のオファーがあったりした様です。
この先生のことだから、断った様ですが(笑)

今のクリニックは不思議な状況に入って来ているのかな?
そんなことを思います…d(^-^)ネ!

PS: アグネス・チャンって日本でデビューして3年目に
  カナダに行ってしまいました。下の曲を残して。
  心理学を学びたいとのことでカナダの大学に入ったからでした。
  
  「コンサートにも行けないなぁ〜」とか思っていたら
  友達に他の歌手が好きなヤツがいて、コンサートには困らなかったな。
  チケット代を出せば…ファンクラブの支部長などをやっているヤツなので
  席は舞台の前の真ん中だったな。声援義務付きですが…d(^-^)ネ!
  無料でも後ろの方の席ですがコンサートを見せてくれました。

  何でこの様なことをやってくれたか?というのは。
  子供でも持ちつ持たれつだからです。
  より親友がいて…そいつが「GinzaNow」に毎日通っていたヤツで。
  チケットをくれている支部長が好きな歌手が出演するときに
  「どうかチケットを貰ってくれ!」とお願いしに来る訳なんだな。
  自分が言えばチケットはいくらでもくれますが…
  釘を刺されます…「お前が行くんだったら良いけど、違うんだろ?」と。
  それでもチケットを渡しちゃうんだけど、d(^-^)ネ!。

  この様なことが今の高校生なんかにないんだろうな???
  それじゃ…つまらなくない? 
  特に登校拒否の学生さんに…こんな感覚ないのかな?
  自分でそんな友達を見つけて行くんだよな…困った、ねぇ。



PS2:コロナはこれからですよね。
   コロナ感染で肺炎になることは殆どないことから
   夏風邪の様な感じになっています。
       必要以上に怖がることは全くありません。

korona0715.png
阪大中野先生の作図と概況の説明

概況:全都道府県で新型コロナウイルス感染者数が増加している
というニュースが報じられていましたが、沖縄県ではすでにピーク
を迎えたようです。
一方、日本全体では今後1ヶ月程度、増加傾向が続くでしょう。

日本全体の疑似エントロピーが下がっているため、
(疑似エントロピーが下がることは精度があがることを意味します)
中野先生の話される通り本土ではコロナは増えて行きます。
何度も話しますが、怖がらないことです。
posted by 杉幹雄 at 20:53 | Comment(0) | 医療

2024年07月10日

コロナの流行期は夏です。

korona240707.png


阪大中野先生からの示唆

擬似エントロピーの推移から、
現在、大規模な感染拡大の開始段階にあることが示唆されています。
エントロピーの落ち込み(地域間の非対称度)が昨年より顕著であることから、
その平準化過程で発生する感染の波は、昨年を上回る規模になる可能性があります。
現在、日本の感染者数の推移を2波モデルで解析していますが、
後続波については、パラメータ決定に必要なデータが不足しているため、
予測精度は現時点で高くありません。

ーこの様にコロナは夏に向かって感染者数が増えますー
コロナ感染症は夏がピークなので…医師としての感覚としては普通ですが
一般の方は驚くんだよなぁ。。。これって普通じゃん。
その上にコロナで死なない訳ですよね。これに何を怯えているのかが分かりません。

Googleのコメントが入り以下の様でした。

「先生は親切で丁寧に見てくださいますが、病院自体コロナ検査を実施していないため、38度以上の熱がある場合は別の医療機関を受診するのがいいと思います。
胃腸炎との診断で、ノロじゃないので家族にはうつらないだろうと言われ信じてましたが、結果的に2日後、幼い子どもが発熱し、救急病院を受診するとコロナ陽性。
受付では検査実施していないと伝えられましたが、周りにコロナインフルになった人はおらず、私自身コロナ感染した覚えもなかったことと、体がしんどい中病院に行きまた別の医療機関へ移動することが辛かったのでそのまま受診しました。自分のミスですがもっと早くコロナ確定できていたら子にうつらないよう極力隔離と対策したのに…と後悔しましたので、風邪症状が強い時はコロナ検査実施している医療機関をオススメします。

※ご返信ありがとうございます!子は未就学児のため書き込んだ私がまず市中感染し陽性→子に感染したものと思われます。ご検討ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」

返信は以下の様になります。

「コロナ感染の検査をしたいのですが、今は出来ない状況で患者さんにも受付でも話していますが、出来れば発熱患者さん全員にコロナ検査をしたいです。せめて1階の構造を変えなくてはいけませんので、現状ではコロナ検査をされたい場合にはご指摘の通り他の医療機関の受診を検討されて頂くことをご考慮に入れて頂ければと思います。ただコメントをお書きになった方がコロナ検査をしてご自分がコロナ陽性だったのでしょうか?状況だけでなく他での感染とどちらなのでしょうか? 受診時にコロナ精査をして陰性だったら良かったのでしょうかね。今後の発熱患者さんに関しては、受付には医療用のコロナ検査キットがありますので、発熱患者さん全員にご自宅でのコロナ精査をお願いすることにします。貴重なご意見を頂きありがとうございました。」

感想…
はぃ…全て医者の責任になる訳だよなぁ。悪意もなくクリニック開設者として仕事を強いている医者としては傷つきましたがこれが普通なのでしょうか?どこで感染したかも分からない、それを証拠づけるものもなく…勝手に書かれます。子供がコロナだったからといって親が移したということが確証がなくても文字にすることにより、Googleは勝手に書かせる訳で、子供のコロナでも大きな病態にならないし、大体…コロナの感染経路が分からない状況なのに、以上の様に話しますよね。これを絞首刑場の頸に晒すようにGoogleコメントには書きますよね。これで良いんだろうか?

tomigingu.png

6月の改正で保健医療では収入を減らされ、スタッフの給与は上げることが不可欠なのに昇給が出来ない訳なので辞めることもありかな?そんなことを思います。これで良いんだろうか? 何の悪意も無く「コロナの検査は出来ない」と受付ははしているのみ関わらす診察をして…この様な意見はないでは?と思います。コロナ検査はしていないと電話でも受け付けでも話し、その上での承諾での受診ですので上記のGoogleコメントはどうなんでしょうか? 感覚的には単なるワガママを酷評にして人に話して満足なのかな?と思います。満足ですか?

まとめ

別に驚くことは無くコロナは夏に流行します。このため現状のにクリニックではコロナ検査キットを購入して頂き、ご自分で検査をして頂く以外ありません。一方、コロナはエアゾール感染と言われていますので、一緒に生活してればマスクをしていても感染するのが一般的だと思います。感染源の違いによって「自分が注意をしていたら」ということはコロナ感染に関しては当てはまらないと思っています。

今の自分はスタッフに振り回されていますが…更年期障害に対しての治療にクリニックへのアクセスが多いことから、更年期障害のページを作っています。現在…やっと10ペーパー少しなので増強した上でホームページに掲載しました。

posted by 杉幹雄 at 13:29 | Comment(0) | 医療

2024年06月17日

わぁ〜〜〜(^^)

kyujitushinnryo.jpg
墨田区休日診療所で〜す。

とうとう、この日がやってきてしまった。
今回は日曜の17時から22時までの勤務です。

skytree.jpeg

仕事が終わり裏道から見るスカイツリーは…
とても綺麗です。。。

裏道を歩くことって素敵だよね。。。
違う景色が見られて…素敵だなぁ〜とか思うことが多いかな。

nakujosei.png
翌日の月曜日の今日…
女性の患者さんに泣かれました。

「そんなこと医師に言われたこと初めて」と。

あ〜ぁ、これは…
自分にしか分からない病気という現象への新しい視点。
そんなことを書き残さないとダメなんだよな。。。

どの医療機関に行っても、それが分かる様にすること。
それが大切なんだよな。

まずはクリニックのホームページに書くことなんだろうな。
研究サイトは、そんな視点の集大成だから次かな。。。
d(^-^)ネ!

PS:思い出した曲…かな。

このアグネス・チャンの歌は、ね。
病弱な自分が入院していた時に聞いていた曲でした。
ネオンがきらめく夜景を見ながら涙を流して…
一人で裏道を歩くことの素晴らしさを感じました。

それから10年後、色々な人に助けられて…
「I am back now!」とかね。(^^ )
自分は医師として、その病棟を訪れる機会を得たんだよな。
今の序奏だったのかも、d(^-^)ネ!

「世の中に無理なことはない!」じゃないかな?
(^・ω・^).....ンニュニュ?

posted by 杉幹雄 at 22:50 | Comment(0) | 医療

2024年05月30日

雑感。。。

zaxtukann.png
(・−・)・・・ん? だな。
今は一つのことをトピックにするより雑感だよな。

1)まずはコロナ感染流行状況かな

korona2405.png

阪大中野先生からの概況説明
連休前までは、これまでのトレンドに沿った推移を見せていましたが、
直近の連休中の値は急激に下がっています。
しかし、その中でも沖縄は上昇に転じており、
次の波は南から全国に波及していくと思われます。

自分の感想
これから夏に向けてコロナ感染流行が広まっていくのでしょ。
まぁ…怖がらないで受け入れていれば何にもなく通り過ぎて行くでしょ。
うん!(^^)

2)発癌と診断に関して

すこし難しい話題だけど、さ。
そのまま話しちゃいます。。。

実際に長く診療をしている患者さんで検診の異常を切っ掛けに
連休の前の日の20時頃に再検査結果をみて、21時頃だったかな。
患者さんをクリニックに呼んで同愛記念病院に紹介状を発行。
それで…癌と転移が見つかっている患者さんがいます。

正直なところ…何の症状もなく、それまで何の検査異常もなく
自分が感じる部分もなければ分からないんだよなぁ。ショックではあるけど。

自分の手の感覚だと皮膚表面の気の流れの変化なので分からないんだよな。
癌はエネルギーバランスを保とうとして出現して来ると考えられるので…
皮膚表面の気の流れの変化がなくて分からない。。。

症状が出ているときには…気の流れも変わるので
「何かあるな?」とは分かるんだけど、なぁ。
この前の胃腸炎治癒後の左下腹部痛の患者さんの時は
症状と気の停滞があったため、
同愛記念病院に送ったら残存癌の肝転移だったりしたんだよな。

逆にこれが全て分かる様になるにはどうするか、というと。
精神的視覚で見分けること以外にないのかねぇ。。。

ただ、さぁ。これって見えたら嫌だと思わない?
それで「自分は見たくない…」と願っている訳なので(/-\)ミエナイ・・・
自分自身としては閉じたい部分なんだよなぁ。。。

今の世の中の状況で…人見たら癌が判断できちゃったら嫌じゃん。
精神的な視覚には「黒く見える」らしいんだけどなぁ〜。

大分前から…ある人から頼まれていることがあったりするんだよね。
「癌を治すことではなくても、扱い方を知らしめて欲しい」とか、ね。

まぁ…発癌の理論機序の解析は終了しているため…
その発表とその理論から推定される扱い方に付いて話すことかな。
そんなことで勘弁して欲しい、とか考えていますけど…ね。
もちろん、治療のアドバイスなんかはしますけど。

その考え方は分かりやすいように残したいと思います。
うん!(^^)

3)漢方の臨床診療をしてみて感じること

自分の感覚でしかないんだけだ、さ。

転院してきた患者さんに出されていた漢方処方。
そんな処方を見ると…「何だ? この処方???」
という感覚を抱くことが殆どなんだよなぁ。(^^ )

「これは…上手い処方だなぁ」と思うこともあるんだけど
転院患者さん10人いて1人いるかどうか?てな感じかな。

これは…その処方をした医療関係者が正しいのか?
全く反対に…自分の感覚がおかしいのか???
そのどちらか?なんだけどな。。。(^^ )

漢方は大衆的になったけど…
現代医学と違う部分で凄いところがあるんだけどなぁ。
ここいら辺も話して行かないと…だよなあ。

まとめ

色々と考える日々が続いています。

患者さんの幸せと共に、スタッフの幸せも考えなくてはいけないし。
自分の研究のこともあるし、なぁ。
加えて6月からは高血圧・糖尿病・高脂血症が生活習慣病になって
患者さん毎のレポート書かなくてはならないし、なぁ。。

でも、さ。臨床をしながら研究医であり続けたいと思うな。
自分は…一般の開業医に当てはまる「かかりつけ医」は望まないんだよなぁ。
もちろん、それでも「かかりつけ医」に選んで下さるのならば有り難いですが。
本音としては…無駄な競争はしたくないんだよなぁ。

これからの時代は自分を出すことで「入り口を狭くすること」なんだよな。
ランチェスターの法則で言われる様に小さい部分で1位になれば良いんだよね。
どんな職業でも同じなんだと思うんだよな…これ。うん!(^^)

病院で色々な検査をしても分からないし治らないんです。
そんなことで、遠方から診察に来られる患者さんも増えているので、
(九州からの患者さんって意外に多いんだよなぁ〜なんで?)
まぁ…いままで通り自分は自分なりに真っ直ぐ歩みます。

とりあえず笑顔で、毎日を精一杯、生活して行くのが良いよね、d(^-^)ネ!
これで5月のブログ更新は終わったような???(^^)v

PS:テンションを上げなくてはだよなぁ。

この下の動画、好きなんだよなぁ。
ピアニストの患者さんも諦めちゃダメよん。

一方、華やかな世界にいたスタッフさんもいるので…
「前の仕事の時のノリで良いんじゃない?」とか話したら…
「あのノリではぁ???」とか。(^^ )
スタッフさんには全員幸せになって欲しいと願っています。

posted by 杉幹雄 at 00:26 | Comment(0) | 医療

2024年04月21日

縦方向の力がなくなる状況について

korona060328.png
阪大中野先生の作画より

最初はコロナ感染について:阪大中野先生の概況より

概況:第10波の収束スピードは第1波の1.2倍です。
移動やその他の制限は現在の方が緩和されているにもかかわらず、
収束スピードが早まっているのは、
感染者数の増加により感染連鎖が途切れる確率が高くなったためです。
新型コロナウイルスのように濃厚接触により感染が拡大する感染症に対しては、
集団免疫の概念を拡張して適用する必要があります。

とのことですので怖がることはないと言うこととも言えます。

縦方向の力がなくなる状況について

このことについては亡き鍼灸師の恩師から言われたことであって
それを皆さんにお伝えしているだけかも知れません。

tenchi.jpg

基本的に天地の運動は相対的な関係になっています。
天地の縦の力と地の横の力を保とうとして運動しています。
別の言葉で言えば「正三角形を保つ」ということです。

bunnmeinew.jpg

横に伸びたり、縦に伸びたりしながら
三角形の大きさを広げていくことが文明の進化です。
横に伸びすぎると縦に伸びる時代:精神文明時代
縦に伸びすぎると横に伸びる時代:物質文明時代
この2つの時代を交互に変えながら進化をして行く感じです。

jyoumonnew.jpg

縄文時代では、その頃に必要な物が出来上がっていたため
横の力の物よりも縦の力の精神を強くしなければならず、
この場合には下から上に力が向きます。

別の言葉で言えば、個人個人が神と連携している時代です。
聖書などに書かれてある様に「神の言葉を聞いての行動」が当たり前になるのでしょう。
この様な時代は今より物がなくても怖くない時代に違いありません。
分からなくなったら潜在意識と話せば、行く道を示してくれる訳ですから。

ですから、この様な時代は自由奔放です。
他人の目を気にすることなく大らかに生きている姿です。

yahoinew.jpg

次に弥生時代に入ると、人の目を気にしている土器になります。
この状況では、その時代の精神が満たされ精神に比例する物の不足状態です。
このため、物を生み出そうとするため縦の力は上から下に向くことになり
地に物を作らせる時代になっています。

人間へのテーマは「闘え!」ですよね。物を作るために。

この様な時代の特徴は、ピラミッド型の組織が作りやすい。そんな特徴があります。
組織の長がいれば上から下に力が加わる訳なので統制しやすい訳です。

実際には…
一人の武将が天下を取ったりすることが可能だったり
大きな会社を維持することが可能な時代に他なりません。

現状について

今は弥生時代から縄文時代に戻ろうとしている状況です。

物が行き渡り上下の力が弱くなってきているということです。
このため今後の縦の力は、下から上に向きます。

このため一部の人で国を統治することが困難になります。
大会社も成り立たなくなって行く時代に入ってきています。
縦の上から下の力がなくなれば、政府主導や大会社の継続は難しい筈です。
つまり…上から下の力に乗っていたから出来ていた時代の終焉です。

鍼灸師の恩師からの言葉ですが…
「5000人以上の会社を存続させることは難しい」と。
大企業には頼れない様な時代ということなのでしょうか?

医療について

医局制度が崩れた様に、力を言わせる組織は衰退する方向ですよね。

また初期段階では…
横線の西洋医学と縦線の東洋医学が併合されていく様に思います。

最終段階(2500年以上先)では…
聖書の中の物語が現実化するのでは?と思います。
キリストが話したとされる「あなたの罪は許された」の一言で
病気が治ったりするのでしょう。。。

PS: 神の世界へ向かう様ですが…今は混沌するのでしょう。
  政府が人の管理をする動きは上から下への力の温存の様な?
  宇宙の力には勝てないので、無駄に終わるような???
  そんなことを思います。

posted by 杉幹雄 at 19:25 | Comment(0) | 医療